プロフィールページ

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こんにちは!こんばんは!おはようございます!

ヤコジです!!

プロフィールページをご覧いただきありがとうございます

1998年4月29日生まれ

群馬県出身

オオハシ(プロフィールのくちばしが大きい鳥)が大好き

肩に乗ってる鳥がオオハシです

断熱工事会社の研究職で働く一般会社員、残業・休日出勤は当たり前な職場で残業時間月平均50時間のなかで働く日々、その中で自分の時間を捻出するために試してきたQOL向上術をアウトプットするべく、ブログを立ち上げた

ヤコジわくわくライフブログについて

当ブログ『ヤコジわくわくライフブログ』は、運営者のアウトプットを目的としています、日々の生活で本当に良かったものを紹介するブログです

内容

  • 資産運用実績の紹介…積立NISA 月10万円インデックス投資
  • 書評…読んだ本についてアウトプット
  • QOL向上術の紹介…本気でオススメしたいガジェット、家電など

etc…

ヤコジのプロフィール

エピソード

中学時代

群馬県で生まれ育つ、小学3年からバレーボールを習い始める、中学でもバレーボール部に入部し、土日はバレーボールをする日々が卒業まで続く

中学生のときの成績は上の中くらい、そこそこ勉強はできるけど、もっと上の”本当にできる奴”には敵わないなって感じ、テスト直前に勉強はしないし課題は面倒くさくなってやり切らないときもあった、授業中も良く寝てて怒られてた、高校受験のときにチャレンジ枠として群馬高専を受験、毎日塾が閉まる深夜まで友達と勉強漬けの日々、努力の結果無事に合格、高専は1月末には合格が決まるので3月に受験がある公立受験組を尻目に、1ヶ月くらい推薦組と遊んでた(中学生活で一番自由な時期)

群馬高専時代 1~3年生 勉強期

群馬高専は土木系学科に入学、周りは頭の良い人しかいなかったので付いていくのに必死だった、高専はテストの赤点が60点未満で5単位落とすと留年する仕組みで毎年1,2人は当たり前のように留年する、過去問と提出物がかなり大事、高専は5年制で1,2年は5つの学科の混合クラス、3-5年になると学科ごとに分かれたクラスになる、3年から授業のレベルが急激に上がるのが特徴で、前期の時点で4単位落としていて留年しかけた、勉強は苦手だったが心を入れ替えてテスト2週間前になると1日図書館にこもって勉強してみた、するとテストは上手くいって後期・通期で取り返すことに成功、ここで自分なりの勉強法と勉強に対する耐性・楽しさが形成された気がする

群馬高専時代 4~5年生 進学・研究期

入学当時は卒業したら就職を考えていた、高専は就職に強いのと自由に使えるお金を稼ぎたいと思っていた(それと勉強嫌いだったから)、だが学ぶ意欲が出てきたので4年が終わる頃から大学進学に向けて勉強をした、同時に高専5年間の集大成といえる卒業研究が控えていて、最後の1年間が研究室選びで決まるといっても過言ではない、所属していたバレー部顧問の先生の研究室で、測量とプログラミングを学んだ、大学受験は第1志望に落ちて第2志望は生物系の合格だったが後釜がないので生物系に進むことになった、卒業研究はラズベリーパイにPythonで作ったプログラムを入れた測量機器を開発した、唯一プログラミングを勉強した期間でコードがどうのこうのというよりプログラミング的思考を学んだ期間である、プログラミング思考はこの先にかなり役立っている実感がある、成果物のクオリティは大したものではないが、1,2年生を怠惰に過ごしたのだからこんなものと納得した、最終的な成績は真ん中よりちょい下だった、それとこの時に初めての彼女ができた

大学生時代 3年生~院2年生

大学は新潟県長岡市にある大学に3年次編入学という形で入学した、大学ではエスカレーターで院に進学したので入学から修了までの4年間を長岡市で過ごした、大学生活は4年生のときに新型コロナウイルスが流行したせいで外出自粛になってしまったので、授業は全てオンラインになり同級生と会う機会がなくなってしまった、とりあえず研究室にはいつも通り行っていた、大学生にもなると成績という意識は希薄になって研究をずっとしていた、研究室ではコケの研究をやっていて朝9時から夜の9時まで実験をする日々を過ごす、このときから若干ストイック気味になっていて「やらなきゃいけない」という気持ちを原動力にしていた、所属していた研究室は放任だったので勿論全くやらずに遊んでいる同期もいて一度だけ怒ったりした、9月に帯広市で学会発表をしたり修論は我ながら良いものができたと思うが課題も多くあってやり切れない気持ちでいっぱいだった、就活は国立理系工学部のため教授推薦もあり、内定は取りやすい部類である、しかし生物系となると話は別でなかなか難しい状況が続いた、20社くらい受けて内定が出たのは院2年生の7月中旬、かなり厳しい戦いだった

大学在学中に1人目の彼女と別れ、就活が終わって余裕ができたタイミングで2人目の彼女と付き合い始めた、研究室の後輩なので仲良くしているとバレる可能性があるため、10分置いて退出して彼女が住んでいる寮に行ったりしてかなり楽しかった

仕事

1~2年目 現場監督時代

今の会社は配属前にも技術系の仕事をしたいという要望を常々言っていた、会社の方針として新卒1年目は施工管理業務をして現場経験を積ませるというのがあり、例にもれず現場職となった、現場職は噂に聞いていた通り仕事環境が常に危険・汚い・暑いもので慣れるのは大変だった、また職人に指示を出さないといけないのだがとにかく口が悪い、めちゃくちゃに怒られる、土曜祝日は現場が動いて当たり前なので当然監督も現場も出なければいけない、噂通りというか人気はないし辞める人が多いのも納得だろう、だが工事が完了したときの達成感や、若いうちから現場を自分の裁量で動かす管理スキルというのは他ではできない経験かもしれない

3年目~ 研究所時代

2年目後半から仕事のやり方を覚えてきてこれからというときに、研究所への異動が決まった、3年目にして異動はほとんどないので予想外だった、けどやりたい仕事ができるのでやるしかないという気持ちになった、研究所では色々な試験を行って報告書を書いている、仕事を進めるために色んな知識が必要だ、今までやってこなかった熱力学の勉強や資料の作り方、発表のメソッド、仕事のやり方、幸いにも現場仕事のころより自由な時間が少し増えたので勉強できる時間はいっぱいある、でも勉強はインプットだけじゃないアウトプットも必要だ

趣味

1.映画鑑賞

映画にハマったキッカケは『劇場版ガールズアンドパンツァー』、映像と音響の大迫力に衝撃を受けました、映画は映画館でしか楽しめないことを知ってしまったので、特に大学生時代は時間があることを良いことに毎週のように映画館に足を運んでいました

在学中に見た映画で一番良かったのは『トップガン・マーヴェリック』、また『冴えない彼女(ヒロイン)の育てかた』というアニメが大好きで、当時上映していた映画には入場者特典が変わるたびに通っていました

社会人になってから観に行く頻度は落ちてしまいましたが、気になる映画があれば時間作って足を運んでいます、最近ですと『グランツーリスモ』が大好きで4DXも観に行きました、2025年だと『国宝』が一番面白かったです

2.ドライブ

ドライブが好きで、在学中は帰省のときは長岡市から実家へ100kmくらいの移動が楽しかったです、スマホに入れた好きな音楽流しながらドライブするのが本当に楽しいです、3~4時間くらいかかりますが全く苦じゃないです

26歳(社会人2年目)夏に86を買いました、前のワゴンRと比べてとにかく走りやすい、運転が楽しい車で運転してるだけでストレスが解消されます

▲86について語る記事です

3.読書

中学時代は朝の時間、授業間の休み時間、昼休みをライトノベルに費やしていた中学生でした、昔からライトノベルばっかり読んでいたので活字を読むことに抵抗はありませんでした、社会人になってからは本屋には行くけど目次だけ読んで買わないという期間がありました

最近昼休みや隙間時間を読書をする時間に充てることが増えました、1000円代で網羅的な知識をインプットできるからです、とりあえずAmazonを見て気になったものをkindleで買う、気になる本を常に欲しいものリストに入れて読み終わったらすぐに別の本を買う、というのを続けています、ジャンルは資産形成系と仕事術が中心で、最近はブログ運営のために参考になる本も読んでいます

また読んで終わりだとせっかく入れた知識が定着しないので、アウトプット読書術を実践中です

書評
「書評」の記事一覧です。

▲読んだ本をまとめた書評記事たちです

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